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Still in Fukuoka
まさかの更新。
2010 Summer。
依然福岡に生息。
就職して1年と3ヵ月。
日々悶々ですが、何とかLifeしてます。
シャカイジンとしてなびきつつも、中指立てどころはキッチリと。

また何か綴ろう。
喜怒哀楽。
ようやくモリってきた気がする。
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by carr-log | 2010-07-20 02:07
BACK AGAIN
d0065428_1605394.jpg1年4ヶ月ぶり。意地の更新。
その間あったこと、考えたこと。
本当にライカ怒涛でした。
書き出したらきりがないので、今のことを。

来年から就職します。
学生猶予期間残り3ヶ月。
やりたいことをやっている。
最近は大好きな音楽を形にしようと励んでいます。
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by carr-log | 2008-11-28 15:55
金と友!?
夏本番!海か山かプールか~♪
梅雨も明け、今年も“サマージャム'95”聴かざるを得ない季節の到来です。
クーラーと外との気温差にヤラれないようご注意。

d0065428_14535143.gifおもしろいサイト見つけました。
「脳内メーカー」http://maker.usoko.net/nounai/
名前を入力するとその人物の脳に占められるイメージが字で埋め尽くされるというもの。
俺はこうなりました。
金と友・・・
また両極やな~!
ちょっと考えさせられて、ちょっとこっ恥ずかしい。
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by carr-log | 2007-07-29 14:36
愛すカービング
博多駅前にて一際目を引くパフォーマンスに遭遇しました。
燻し銀の職人による公開アイスカービング。
熟練された素早い動作、シャカシャカとリズミカルに削られる乾いた音、溶け行く氷の眩しくも美しい反射光。
その全てが心地良くて立ち止まらずにはおられんかった~。
自分に置き換えると、木彫しかやったことがないので氷を削る感覚に興味津々でした。
時間の都合で最後まで観られんかったのが残念。

ところで、わざわざ献血カーの真横でやっていたのは立ち止まらせて献血への協力も促そうって作戦か?
まさか『氷を削って我が身も削ろう』っていうパフォーマンスだとしたらすげぇコンセプト深いな・・・。
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by carr-log | 2007-07-27 19:54
今空を舞う粉雪を溶かすように
ちょいと名曲から拝借。

とうとう降りましたね。
久しぶりの積雪、やっぱりテンション上がりました。
朝は車もあんまり動いてなかったので歩いて駅まで行きました。
童心に返って妙に高揚。
加えて心地良い疲労感。
楽しかったです。
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by carr-log | 2007-02-03 00:59
全然知らなかったけど
松っちゃんことダウンタウン松本人志氏が映画を撮っていたんですね。
先日行われた製作発表記者会見の報道にて知りました。
映画に関しては以前から書籍でもいろいろと言及していたので遂にやったかという印象です。
タイトルは「大日本人」、6月公開らしいです。
是非もん中の是非もんですな。

オフィシャルサイトにて
監督からのメッセージと製作発表記者会見全文が見れるので気になる方は前乗りで是非。
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by carr-log | 2007-02-01 00:02
うちのどら息子
卒業論文の提出が来週月曜に迫っています。
しかし、こんな時に限ってパソコンの調子がおかしい。
一番スッキリしないのが、時計。
シャットダウンする度に時計が止まっているので、起動しては調整して時刻サーバと同期させなくてはなりません。これは本当にどうにかならんかな。わかる人いたら教えて下さいませ。
あとはディスプレイが突然消えて真っ暗になります。そして電源のボタンが点滅します。これは一体何?後ろを何回か叩くと復活するので、今はこの昭和の肝っ玉母ちゃんばり荒療治で乗り切っていますが、いつか本格的にイっちゃいそう。
そんな頭パーソナルな駄目駄目コンピュー太ですが、何とか必死に持ち堪えてくれているっぽいので僕ももち応えようと、今決意しました。
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by carr-log | 2007-01-25 02:48
新年明けましておめでとうございます
年初めの挨拶が遅れてしまいました。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
一年元気に過ごしましょう。

今回は久しぶりにゆったりとした正月を過ごすことができました。
叔父が下関で寿司屋を営んでおりまして、年末に魚介類などいただいたのですが、特にふくが格別でした。
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by carr-log | 2007-01-09 23:58
CLASSICS
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先日、部屋を掃除していたらこんなものが出てきました。
「初代ゲームボーイ」に「シングルCDとそのホルダー」。懐かしいこと極まりなし!
ゲームボーイ、黄ばみはおろか画面の蓋みたいな部分をセロテープで止めてある上質ぶり。
シングルCD、一枚づつアーティスト・タイトルを書いたメモを挟んで管理してある真心っぷり。
ゲームボーイは動作確認取れませんでしたが、シングルCDはざっと目を通し、『WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント/H Jungle With t』に至っては全聴してあげました。
時は流れ、今やそのデバイスはPS3やWiiにiPodへと移行していますが、当時の“モノ”の方が人からの愛着に包まれていたように思います。そして、その心理には、モノ延いては人と向き合う上で、重要な感覚が含まれているように思えてなりません。
とどのつまり、何が言いたいかというと、皮肉にもゲームボーイが無性にやりたくなったのにソフトの在り処を完全に忘れてしまった自分には、微塵の愛着も感じないということです。
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by carr-log | 2006-12-09 22:59
illミネーション
この時期になると街は電飾のイルミネーションで覆われます。
自分が幼い頃は街がそんなに煌びやかだった記憶はないのですが、いつからか「冬だ!クリスマスだ!」の掛け声の下(恐らく)、街の建物や木々が電飾でライトアップされるようになりました。
ところが、そんな一見華やかなイメージのある電飾にも、中にはセンスを疑いたくなるようなものも少なくないように思います。警固公園なんかは光の色がキツくて統一感が無く、凝ってるのはいいけど気合入りまくり感が露骨に出ていて品性の欠片も感じません。かと思えば、中心地から離れると木に電飾巻きつけただけのやっつけ仕事もあったりなんかして。
一体、何のために誰に向けてのものなのだろうか?と不思議に思ったりします。
写真は地元の駅の電飾風景です。
何だかんだ言ってこれがシンプルで一番好きだったりします。
右端の「JR90」が特に好きだったりします。
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by carr-log | 2006-12-07 01:41